DigitalStageの平野さんが今週の土曜の22:00〜大きな発表をやるよ〜!
@USTREAM 生ライブで発表!
UST用のソフト開発スタート!!!
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DigitalStageの平野さんが今週の土曜の22:00〜
職業欄
なにかに申し込みするときやアンケートに答えるときなどに必ずある「職業欄」
これがいつも悩むんですわ。
お役所に提出する書類に書かれている職業分類ってなんか40年以上前に小学校(古っ!)で習った職種のような気がします。
林業・農業・工業・土木業・建設業・・・・・・・・・・・・。
もちろん今も存在して生活の中心的役割を果たしている職種ばかりなんで、これについてはなにも言うことが無いのですが、わたしの仕事の一部分である写真を「なりわい」にしている職種の別け方には2種類ぐらいしかないように思います。
写真機店・写真館・・・・これだけ?
今やどちらも蚊帳(かや)や晒(さらし)のごとく、昔は各家庭には必ずあったり必要としたものなのに、今や風前の灯になっているような・・・・写真機店も写真館も。
そうじゃない!と声を上げられる方もおいででしょうが、写真機店であんたプリントする?
昔はプリントすると言ったら100%写真機店にフィルムを持込んでお願いしたものです。
ところが今や自宅プリントでしょ。ねっ!減りますわな、仕事。
Webデザインなんて職業、今から30年前に口から発したら「????」「あんたアホ?」ってなること請け合い。
インターネットなどと口走ろうものなら地下に埋設する電線工事業みたいに言われましたがな。
デザイナーといえば紙メディア中心の印刷業と表裏一体化した時代が長くつづいていたので、デジタルのみのデザイナーは職種欄にどう書けばいいんでしょう。
日本しか知らないんで世界的にはこの「職業別電話帳」みたいなものはどのように分類しているんでしょうか?
こんなつまらない判らないことが最近増えてきました。
今夜もデジタルステージのUSTに参加
Twitterとデジタルマガジンで知った「USTライブ」
※「UST」Ustreamとは2007年の3月に設立されたアメリカの動画共有サービスである。ライフキャスティングやライブビデオストリーミングなどのプラットフォームを提供する、さまざまチャンネルネットワークで構成されている。動画視聴者とのチャット機能や、視聴者から投票を受け付ける機能などがある。
出典『ウィキペディア(Wikipedia)』
デジタルステージの平野友康さんがUSTやiPadやBiNDの話を進めていくライブ放送です。
これで何回目の放送になるんだろう? ずっと見ています。
TwitterやFacebookを使って直接書き込むと平野さんが答えて下さいます。
遠隔地にいても、さも間近で話をしているような気分になってしまうのがステキなところ。
平野さんとは全く面識も無いのに何度もあって話しているような錯覚に陥りまして、思わず話しかけてしまいそうな状態でした。
これを見て、わたしもUSTがやりたくなって「USTREAM Producer」を使い出しました。
平野さんのように話術がうまいわけではないのでカメラに向かって話をする訳ではないですが・・・・・。
USTの最中にTwitterで「面識が無いのに平野さんの友人だと「見栄」はりました。m(_ _)m 」 のは私です。
Mini MagLite® 2AA LED Silver
MINIMAGLITE LEDを自転車に
20年ほど前、自転車に取り付けるライトは今ほど多くなかったもののクリプトン球を使ったものがいろいろと販売されていました。
大きめのバッテリーを使うものはナイトラン専用みたいな出で立ちで明るさ重視。
ドライバッテリーを使ったものやニッカドを使用するものなど多種多様。
LEDライトなんてものは無かったので明るいものほど電力の消費量は多く、長く使用するとなると大量のバッテリーを積載する必要がありました。
この頃、MINIMAGを自転車に取り付けるアダプターとしてアルミ削り出しのマウントが発売されたので飛びついて買いました。
金額はかなり高価だったように思いますが、かなり売れたんでしょうね。
小さなMINIMAGを取り付けて走っているサイクルを何度も見かけました。
時が流れて時代はLED一色になり、クリプトン球を使ったMINIMAGも明るさでは最新のヘッドライトとは比べるまでも無く暗い存在になっていました。
かくいう私もMAGLITE信者にも関わらず、手持ちのライトのほとんどはLED。
2008年頃でしょうか、MINIMAGにもLEDのタイプが発売されたと知って価格を見ましたがあまりの高さに及び腰でした。
Surefireなどど比べたら安いとは思いますが、買うのなら¥3,000ぐらいで購入したいってものです。
2010年は2月になった頃、YAHOOオークションを見ていると並行モノではあるけれどMINIMAG-LITE 2AA LEDの価格が送料を含めて¥2,500から¥3,900ほどでたくさん出品されていました。
お買い得感があるのは2AAと3D(単一電池3本)がセットになったもの。
送料を含めて¥4,280ぐらいから¥7,000ぐらいで購入出来ます。
もうすでに3Dタイプのものは持っており、先日ネットで純正ではないLED球を購入してクリプトン球と交換したのですがあまりに暗く純正の3D LEDを欲しいと思っていたので両方買うことにしました。
到着してMINIMAG-LITEを自転車に取り付けて使おうとマウントを探し、ようやく見つけたマウントに新しいLEDタイプのMINIMAG-LITEを取り付けてみました。
今まで自転車の取り付けて使っていたのはCATEYE製のHL-EL520という自転車専用のもので、LEDは1Wタイプのもの。
電池は単三電池を4本使用するタイプです。
点灯と点滅を切り替えることが出来て中心部は明るいもののかなりスポット気味なので、暗い道では路面の状況を見るのには適していませんでした。
これに比べてMINIMAG-LITE 2AA LEDのものは中心部は更に明るくて周りにも広がりを見せた配光特性のために自転車に取り付けるには有効なライトだと思います。
重量はHL-EL520が168g(電池を含む)でMINIMAG-LITE 2AA LEDが115g(電池を含む)なので少し軽くなります。
但し、取り付けるマウントがCATEYE製は樹脂で17gに対してMINIMAG-LITEはアルミの削り出しなので60gの重量があり、取り付けるとほぼおなじになります。
バリカン
なんてこともないバリカンを買い物に出たついでに買ってしまいました。
ナニに使うって?
もちろん毛を切るためです。
切るのはあごヒゲ専用です。
3mm / 6mm / 9mm /12mmのアタッチメントが付いているのでらくらくでヒゲの高さを揃えられそうです。
AC電源でも充電式としても使えます。
半端じゃない明るさのMAGLITE 3D LED
昼間は晴れていたのに夕方からは雨模様。
なかなか夜間のライト照射テストが出来ません。
まあ、見ただけで明るいのは一目瞭然なのですが、できる事なら写真に撮って比較をしてみたいのがわたし。
真っ暗な奈良公園で三脚にカメラを載せて撮影するのが「絵」的にも格好ええのでしょうが、独りで夜の奈良公園へ行くのはちょいと気持ち悪りい・・・。
鹿の目がキラっと光ったりすると 「ひょええ〜〜〜〜!」となりそうです。
お気楽に室内撮影でお茶を濁していたのですが、やっぱり撮影したい。
このブログを書きながら撮影場所を頭に描いているところです。
ところで、購入したMAGLITE 3D LEDとクリプトンタイプの反射鏡を比較すると反射面の深さがかなり違います。
特に2AAタイプの物の違いは歴然。
1枚目の写真は3Dタイプの反射鏡を比較したものです。
とてもディープですねえ。
2枚目の写真は雨降る夜空に向けて3D LEDを照射したところ。
強烈な明るさです。
気持ち悪いこと
Twitterやみんカラをやっていて思うことなんだが、Windowsユーザーの何割か判らないんだけど、英文を表記するときに全角でアルファベットを表記する方が多いように思う。
そもそも英文に全角や半角なんてありえない。
英文字は1バイトだよ、1バイト。
なんでそれを2バイト表記するのだか理解出来ない。
間延びした英文を書き込んで平気なんですなあ・・・。
これが気持ちの悪いことのひとつ。
久しぶりに購入したMAGLITE
※ MAGLITE 3Dは左がLED 、 ※MINIMAG 2AAは右がLED 、※照度テスト
MAGLITE
かなり以前に初めて買ったマグライトは単三電池を2本使用するミニマグライトでした。
自転車取り付け用のアルミ削り出しマウントと一緒に購入しました。
ボディ色は黒色(しかなかった)だったと思います。
初めて見たときは「小さいのに明るいライトだなあ。」と感激。
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CASIO EXILIM EX-FC100のマルチモーション
CASIO EXILIM EX-FC100に付いているベストショット機能の中に「マルチモーション」というのがありまして、これは静止したバック画像に動いているものを連続的に記録するというものです。
それを使うと写真のような画像が記録出来ます。
チョロQをテーブルの上で走らせて、三脚に固定した(これが肝心)FC100のシャッターを押すとカメラの機能で合成してくれます。
ハイスピード撮影も楽しいですが、これもユニークな機能です。
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