人気のなかったバイク達、導入編

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腕時計とカメラとHONDA Beat
腕時計やカメラの話題とHONDA BeatそしてInsightの話題.

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BROSの原体験

motorcycleのお話

タイヤがふたつ付いた(しか付いていない)不思議な乗り物。
人類の発明の中でもっとも過激な乗り物のひとつである自転車やバイクのお話をしようと思う。
 
バイク歴はProfileに書いてあるので、ここでは現在も離れられないmotorcycleのことをつらつらと書き綴ることにしよう。
 

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キュートなGAG

SUZUKI GAGのお話

1980年も中頃、駅までの通勤用に“SUZUKI Shoot”っていう特に変わり映えのしないスクーターに乗っていた。駅の駐車場に置いておくのに派手なmotorcycleは似合わないしイタズラされやしないかと不安である。
“SUZUKI Shoot”はセル一発で快調に走り、2サイクル特有の燃費の悪さにさえ目をつぶればなんら問題のない足であった。
何のトラブルが原因で“SUZUKI Shoot”を「オートショップ・フクイ」(現MotoPower)へ持ち込んだかは定かではないが、帰りの足として借りた代車が“SUZUKI GAG”だった。

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黒髪のHONDA CT110を救出せよ vol.1

subtitle『だからわたしはHONDAが好きなんだ』

カフェレーサーと言う言葉がちょっと陳腐化しだした頃にトレッキングバイクと称してホンダが発売した野性味溢れる小型バイクHONDA CT110、通称“ハンターカブ”。

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黒髪のHONDA CT110を救出せよ vol.2

subtitle『だからわたしはHONDAが好きなんだ』

部品の調達と取付をお願いしていたMotoPowerさんから「CT110の修理が完成したよ。」と電話連絡が入った。
新しいナンバーも取り付けて強制賠償保険も加入済み。
友人と二人で新車を購入に行ったときのことが脳裏に蘇った。
 

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黒髪のHONDA CT110を救出せよ vol.3

subtitle『メンテせずに乗っているとこうなる』

2007年3月17日(土)
 
何年ぶりに交換したのか覚えていないCT110のプラグ
頻繁に乗るわけではないCT110。
たまに乗るとアイドリングは普通にするんだけど、アクセルを開いて半開から全開状態にすると息をつくことがある。
最初はキャブレターだと思って調整したけど治らない。

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“HONDA Monkey”のお話

突然買うことになった念願のミニバイク“HONDA Monkey”のお話。

2002年10月5日(土)
 
明日、名阪スポーツランドで開催されるジムカーナ「Kカースペシャル・ジムカーナ」に持って行く電動キックボードを借りるために、奈良は「Moto Power」へ出かけていった。

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しょぼいフロントブレーキをディスクブレーキに。

2002年11月24日(日)
Monkey30周年モデルを購入してから1ヶ月半が経過した。
ディスクブレーキ化計画はMotoPowerさんの手で着々と進行中であった。ほとんど知らなかったのはわたし。
言い出しっぺなのに全くの任せっきりである。

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とっても暗いヘッドライトを“ハロゲンヘッドライトに交換”のお話。

2004年10月02日(土)
 
Monkey30周年モデルを購入して約2年。走行距離は遅々として伸びず、3400km。2年間でたったの500kmほどしか走っていない。
ガレージの飾りとしては最高の小道具ではある。
昨日、日ざしも和らいで涼しくなった頃に出先から帰ろうと夕暮れの町中を走っていて気付いたのだが、ヘッドライトが暗い。

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ct110-garage.jpg黒髪のHONDA CT110を救出せよ!
monkey-pass.jpgHONDA MONKEYの話