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腕時計やカメラの話題とHONDA BeatそしてInsightの話題.

TOPICS 2011

Cannondale Hooligan 3

2011.11.10(Thu)

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2010年3月31日にキタサイクルさんに行ったときに一目惚れしたミニベロ。
キャノンデール フーリガン3。
アルミのDELTA Vと呼ばれるマウンテンバイクと同様の強固なフレームにキャノンデールお得意のSolo Rigidの片持ちフォーク。
スリックで20×1.35のRace GuardタイヤにSRAM I Motion IHG 3-speedを搭載して前後共メカニカルディスクブレーキを取り付けたファントゥドライブなUrbanバイク。

初めて見た途端に惚れてしまった。
ついにやって来たキャノンデール フーリガン3。

※キャノンデールは対面販売のみ。
 価格は99,000円

東京マルイ
FN57(ファイブセブン)

2011.11.01(Tue)

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実銃のFive-seveNは5.7mmという小口径高速な特殊な弾を発射する銃。
これをエアガンメーカーの東京マルイがモデル化したものがコレ。
銃のすべてがポリマー樹脂で作られていて(中には金属のフレームがある)好き嫌いが強烈に別れそうな外観をしている。
5.7mm×28という前後に長い形状の弾丸を使用するため、グリップも前後に長くて手の小さな人では握りにくいかもしれない。

エアガンとしての出来具合は良好。オモチャチックなところはモデル化にも適している。
0.2gの6mmBB弾を70m/sで発射する。

希望小売価格は16,590円。
購入はL.A.ホビーショップで11,613円。

電子ビューファインダー
VF-2 for OLYMPUS PEN

2011.10.19(Wed)

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古いマニュアルフォーカスレンズをE-P2で使うときに正確にピントを合わせるにはこれが必要。
ファインダーを顔にぴったりとくっつけることで手振れを防止する。
マニュアルレンズを使うには必要な道具として電子ビューファインダーを購入。

RICOH GX100に20万画素のVF(ヴューファインダー)が付いてきていたが、画面を動かすたびに虹色の揺れが出て余り使う気にはならなかった。解像度も低くてローアングル時に多少は役に立つと思ったくらいのシロモノでしかなかった。

その点、OLYMPUS VF-2は解像度は144万画素あってピント合わせにも充分に対応できる。
詳細はE-P2のコーナーに掲載。
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OLYMPUS PEN E-P2 Premium kit

2011.09.30(Fri)

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今まで眠っていたレンズや往年の珠玉を使いたい。
いろんなカメラマウントアダプターが使えるM4/3(マイクロフォーサーズ)マウントのカメラを探していた。
PanasonicのLUMIX DMC-GF2にするかOLYMPUS PEN E-P2にするか迷ったが、Body内手ぶれ補正があって外装がクラシカルなOLYMPUS PENを購入した。

きっかけは友人がつい先日カメラ購入の相談に来たとき、GF2を勧めたのがきっかけ。
GF2はレスポンスが速いしレンズもきれいだし、Wレンズセットを購入しても3.5万円ほど。
オリンパスペンE-P2レンズセットは5万円以上。ブラックボディのプレミアムキットが欲しかった。
9/28にe_TRENDから届いたメルマガにデジタルカメラはイートレンド! 超特価品をお見逃しなく!
見たらなんとオリンパスペン E-P2 プレミアムキット ブラックがサンキュッパ
買わないでどうする。
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CAW M1911A1(.45Auto)
発火モデル

2011.09.03(Sat)

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満を持してCRAFT APPLE WORKSから発売されたM1911A1モデルガン。
今まではダミーカートリッジモデルだけだったのだが、ついに発火モデルが発売された。

外観はダミーカートリッジモデルと同様のリアルさで、バレルとスライドの一部にモディファイを加えた形でブローバックモデルになった。

HW素材で出来ておりマガジンを含む重量は645g。
タニオ・コバ製のGM7は発火重視のモディファイを受けているが、このCAW製のM1911A1はパーツ全てがリアルガンと全く寸法が同一なのが売り。
造りも仕上げもキレイで触るのが勿体なくなるほどの素晴らしさだ。

発火はして見たいけどたぶん絶対にやらないだろうな。
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Carl Zeiss Distagon T* 2/35 ZF.2

2011.07.22(Fri)

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Planarの後にやってきたのはコシナ製 Carl Zeiss Distagon T* 2/35 ZF.2。
2010年6月24日よりコシナから発売。

フィルム一眼レフカメラとデジタル一眼レフカメラの双方に対応した焦点距離35mmの広角単焦点レンズ。7群9枚のレンズ構成を採用するほか、開放F値2.0により、鮮明でヌケのよい画質を実現した。
また、「フローティング機構」を採用し、近接から無限遠まで高精細で情報密度の高い描写力で被写体のディテールを再現できる。(コシナホームページから引用)

2010年末に買ったPlanar T* 1.4/50と共に憧れのレンズ。さてこれはどんな写りを見せてくれるのだろう。
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NIKON DigitalCamera
D7000 BODY

2011.07.06(Wed)

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2011年7月6日にNIKON D7000のBodyを購入した。

2010年10月29日に発売されたD7000はニコンDXフォーマットのD90の後継機種にあたる。
ハイエンド機種ではないけれど、視野率100%でマグネシウム合金Bodyと各部のシーリングが施さえた限りなくプロ仕様に近いスペックを持っている。

2010年11月に購入した中古のD80 Bodyは2006年 9月1日に発売された機種。
その前に購入したD70は2004年3月19日に発売されたので約2年間の開き。

そしてD7000は2010年10月とD80から4年後に発売されたので、かなりの進化を遂げていると想像した。
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新しいMacBookPro 13in.を購入

2011.03.31(Thu)

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2011年2月24日に発売された新しいMacBookPro13in.を購入しました。最新鋭のプロセッサが搭載されたMBPです。2009年に2.26GHzのMBPを欲しいと思ってからずっと気になっていた機種です。

2010年4月に更にスペックが変更されて高機能になり、東京に住む姪っ子や和菓子屋の若旦那が購入したのを見て欲しいと思い続けていました。このMBPが発売される前にMBAを注文していたので、今回買ったのは自分用ではなくせがれへのプレゼント。

いつもわたしの誕生日にはブレゼントを用意してくれるせがれのために今回はわたしが買うことにしました。

3092日ガレージに棲みついていたMONKEYとお別れ

2011.03.31(Thu)

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2002年10月13日から2011年3月31日の3092日のあいだ、ガレージに棲みついていたHONDA MONKEY30周年モデルとお別れしました。
買ったときの走行距離は2887kmで昨日までの走行距離は3850km。9年間で1000kmも乗っていなかった。
無駄ですねえ、贅沢ですねえ。でも持っていて楽しかった。

新しいオーナーに可愛がってもらえたら嬉しいなあ。

5044日一緒に過ごしたBeatとお別れ

2011.02.26 (Sat)

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1997年5月から2011年2月末まで一緒に過ごしたBeatが友人のもとに行きました。
嫌いで手放したわけではないので、後ろ髪を引かれながらの別れでした。
どこのだれだか分からない人にBeatを売るのと違って安心出来る方に乗ってもらいたかったので安心です。

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AppleStoreでCTOのMacBookAirを購入

2011.02.24(Thu)

3年ぶりに新しいMacBookAir(MC504)のCTOモデルを購入しました。
2.13GHz 4GB RAM 256GBSSDのUSモデルです。
ノート型のMacを購入したのは2002年に買ったiBook G3/900(M9018)以来。
スペックは3年前のiMac(20inch Mid 2007 MA877LL/A)とそんなに違わないのに使用してみると想像を絶する快適さ。
SSDの超絶スピードがこの快適さを実現しているようです。
さらにアルミ削り出しの筐体が剛性感と製品の完成度を物語っているようです。
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TOPICS 2010

Carl Zeiss Planar T*1.4/50 ZF.2

2010.12.19(Sun)

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大学生の頃から恋焦がれていたレンズ、プラナー。そのレンズがニコンマウントを装備して2010年にコシナから蘇った。それもCPUを装備したレンズとして。もちろんフォーカシングはマニュアル。
滑らかでまったくバックラッシュのないヘリコイドとすべての鏡銅が機械加工されてずっしりとした金属の重さが手に心地よい。
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中古のNIKON DigitalCamera D80

2010.11.02(Tue)

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NIKON D70に代わってやってきたNIKON D80。最新型ではないけど抑えるところはしっかりと抑えてある堅実な作りのNIKON D80です。
うちにやってきた初めてのオーバー1000万画素の一眼レフでもあります。
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せがれの新しい足。
HONDA FIT 1300G

2010.08.30(Mon)

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8月9日、せがれが飯田市から帰ってきたその日。TODAYからFitへ乗り換えないかと提案しました。

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長崎に原爆が投下された日

2010.08.09(Mon)

今日は65年前に長崎に原爆が投下された日。
長崎に原爆投下したB29のコードネームはBoxCar。
今日のように暑い夏の日だったと思います。
原爆投下前の長崎市内はどんなにきれいだったのでしょう。
どんな理由があろうとも対人間それも一般市民に対して原爆を使用したアメリカ軍を許す気持ちはありません。

話は変わりますが、Todayの後継車種に新車を導入しようと画策中。

平城遷都1300年祭公式フィギュア

2010.06.13(Sun)

1.奈良の鹿2.第一次大極殿3.海を渡る遣唐使船4.五重小塔(国宝・元興寺 蔵)5.伐折羅大将(国宝・新薬師寺 蔵)6.伐折羅大将(復元彩色)7.清める巫女
雨の元興寺へ行き、公式記念フィギュアを4個買いました。
出てきたのは遣唐使船と清める巫女が2個。そして伐折羅大将(無彩色)をゲットしました。
これで遣唐使船が3個・せんとくんストラップが1個以外はすべて2個づつ揃いました。
コンプリートです。
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これは優れもののPanasonic LUMIX DMC-LX3

2010.03.18(Thu)

LX3-front.jpg※2008年8月22日から販売されているLX3
春になるとカメラの虫が冬眠状態から醒めてムクムクと芽を出し始めます。

昨年(2009)の春に購入したLX1の後継機としてLX2があり、その最新型がLX3。

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Mini MagLite® 2AA LED

2010.03.08(Thu)

DSC_6341.jpg※左は旧来のクリプトン球で真ん中と右端がLED
Mini MagLiteがLEDになって復活していました。
MAGがLED化されていたのを全然知らなかったので早速手にいれました。

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不知火(デコポン)

2010.02.14(Sun)

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みんカラのお友達のinjectorさんが送ってくださいました。
九州は熊本の天草産のデコポン。
甘くてジューシーで美味しい。
美味しいものをどうもありがとうございました。

ABSで出来たモデルガンの黎明期

2010.01.17(Sun)

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屋根裏の倉庫を掃除しているとこんなのを発見しました。ABSで出来た初期のモデルガン。
MGC製のシューター・ワンに付いてきていたリボルバーのモデルガン「ヘヴィーマグナム」です。
これの初代はハイパトと呼ばれてTVや映画にしょっちゅう顔を出す売れっ子のモデルガンでした。
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このサイトについて

ホームページで使っている写真はすべて私自身で撮影したものですので、直接リンクや別サイトへの無断掲載はしないでください。いいなあ、と思っていただいてご自身のパソコンに取り込んで見ていただくのはご自由です。

「腕時計とカメラとHONDA Beat」というタイトルで1997年からホームページを公開しました。

最初はhtmlなんてほとんど判らずにホームページ制作ソフトのひとつであるAdobe PageMill1.0というのを買って初めてのホームページを作りました。作ったというより出来てしまったという方が当たっているかもしれません。それくらい印刷物を作るのとは違った方法でしたので戸惑ったのも事実です。

それ以降、PageMillのアップグレード版(?)のSiteMillに移行し、その後はDreamweaverを使いました。DreamweaverはMacromediaからAdobeになり、だんだんと複雑怪奇になってきたように思います。
最初に触った頃のような気安さは無くなり、ヘビーに(あるいはこちらの頭がソフトになったのかも)なって来て、もっと直感のままに使えるものがないかと模索していました。
そして現在もやはり試行錯誤しながら作っています。
今回選んだBiND for WEBLIFEというソフトウェアはとても気持ちのよい出来でした。惜しむらくは非常に重いのとUndoが出来ない。これには驚きを通り越してかなり恐怖ですが、出来がいいので我慢。

BiND for WEBLIFEも2009年9月にVersionが3になってかなりリファインされてきました。
たくさんの方がこれを使って気に入ったご自身あるいはご友人のホームページを作っておられると思います。
ただ、これも同じソフトを使ったからと言ってみんな同じように出来るかと言えば「否」です。
センスの無い方が使っても泥臭いものしか出来ないのは世間の通例。
そこを理解して使わないと不細工なものになってしまいます。

あっ、そんなことどうでもいいって? こりゃまた失礼しました。

2011.08.08 (MON)

AppleのOSがOSXのLionになった途端 BiND4が動かないと言われた。
もうしばらくすればBiND4がメジャーバージョンアップの時期になるので、それが出てからの対処になるらしい。

新しいBiND5の開発で忙しいでしょうが、BiND4の動作がおかしいのも早く直してほしいな。
フォント関連で、サイズを変更しても全く反映しないバグがあります。

新しい「BiND for WebLiFE* 5」は大幅なバージョンアップだとウェブコンポーザー学校のUSTで話題になっていました。
Lion対応、EverNoteを取り込んで新しい発送のWeb制作ソフトになるようです。
発売は2011年9月2日(金)とのこと。
既存ユーザーには8月12日にDigitalStageから案内が届くので、それで優先的に発注出来るとか。
また楽しみが増えました。
これの発売に合わせてようやくMacのOSがLionに出来そうです。

2010.09.17 (FRI)

大幅な変更を受けたBiNDの新バージョンが登場。
「BiND for WebLiFE* 4」
BiND3からやはり1年のバージョンアップです。
今まではスタンダード版を使っていたのですが、今回からはプロフェッショナル版にバージョンアップしました。
目新しい機能としてSHiFTというのがありまして、写真を自動的に切り替える機能です。更にリンクを埋め込むことが出来るので、注目度は高いと思います。
Twitter,Youtube,Googleとも連携が密になり、大技小技が使い放題。
テンプレートの幅を変えることも出来るようになりました。
毎年のメジャーパージョンアップは毎回楽しみにしています。

2009.09.25 (FRI)

BiNDの新バージョンが登場。
「BiND for WebLiFE* 3」
BiND2からはちょうど1年のバージョンアップになります。
幅の調整が出来るようになり、他にも細かいところがブラッシュアップ。
気になったのは今までの透明感のある操作画面が妙に固くなったこと。
速度についてはこれから検証します。安定性が上がったら嬉しいです。

Macを使っているものにとっては安心感のあるソフトウエアですが、Windowsユーザーには問題が多いと聞いています。これも開発されているソフトウェアメーカーがMac中心ってこともあるのでしょう。

2008.09.18 (THU)

BiNDとIDの新バージョンが登場。
「BiND for WebLiFE* 2」
「ID for WebLiFE* Plus」
BiNDはちょうど1年のバージョンアップになります。
速度も上がって細かなファインチューンがされているようなので期待が持てます。

2008.04.21 (MON)

Digitalstage BiND for WEBLIFE
今年に購入したデジタルステージのBiND for WEBLIFEがバージョンアップされてサービスパック 1 (v.1.32 build369)で取り消し / やり直し 機能が搭載されました。それ以外にもバグ修正が多数。

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